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クルマの学校

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「クルマの学校」イベントレポート

今回の「クルマの学校」は亀岡店で、
14名の参加者を集めて行われました。

京都府亀岡市千代川町小林下戸30‐6
TEL:0771-22-5343

開校式。亀岡店の講師のほかに「クルマの学校」の熊沢校長と、モータージャーナリスト竹岡講師でした。

普段は人任せの「日常点検」。みなさんで相談しながら確認していきます。自分で点検することで、愛車がよりかわいくなりますよ。

初めての方も多かった「タイヤ交換」。
コツを覚えることで「これからは自分でやります」と参加者のみなさん。

いざというときのための「発煙筒体験」。しっかり使い方を覚えました。

午後の講習は、「車庫入れ」と「縦列駐車」からスタートです。ハンドルを少しずつ調整し、ポイントを確認しながらバックします。

苦手だった「車庫入れ」も、講師の指導のもとコツをつかみ、みなさんどんどん上達しました。

続いて「縦列駐車」。あわてず、動作の流れの中でどこを見て確認すれば良いかを、身につければ簡単です。

「狭路すれ違い」は、通り抜ける道幅と対向車の車幅をくらべ、通過できるか目測することが大事なポイント。落ち着いて判断しましょう。

ペーパーテストと答え合わせでは、みなさん真剣に運転のマナーや環境運転、クルマの安全機能などについて、話し合いながら学びました。

今回の講師は左から竹岡講師、京都三菱自動車販売の山内講師・坂口講師・高屋店長・波部(ハベ)講師・熊沢校長でした。

参加者の声 参加してみてどうでしたか?

みなさんとても、良い方ばかりでわかりやすく教えていただき、
勉強になりました。
特に点検やクルマの下側は、普段見ることができないので良かったです。
今後、オイル等の点検は自分でやってみたいと思いました。

あっという間に時間が過ぎました。非常に有意義な内容で参考になりました。
丁寧に教えていただき、ありがとうございました。

職場の友人に誘われて参加しました。
朝は不安でいっぱいでしたが、終わってみると、とても良かったです。
一緒に参加できなかった友人にも、次の機会をすすめます。
ありがとうございました。

今日はわかりやすく教えていただき、ありがとうございました。
タイヤ交換も丁寧でわかりやすかったです。
狭路に負けず、頑張って乗りこなせるようになります(予定ですが・・)。

毎日なんとなく運転しているクルマですが、
日常点検もしていないし、車庫入れも適当な感覚でやっていたので、
今日改めて、自分が危ないことをしているんだなと気づかされました。
初心に戻って、教えていただいたことを思い出しつつ、
これからの運転に役立てたいと思います。とても楽しかったです。
ありがとうございました。

今回参加させてもらってよかったです。新しい気持ちで運転できそうです。
駐車もどこでもできる気がします。

※このイベントレポートは2007年7月1日現在の情報です。

 
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