このページではJavaScriptを使用しています。

MITSUBISHI MOTORS  トップページへ

クルマの学校

top

concept

school

lesson

drive


「クルマの学校」イベントレポート

2月3日(金)~5日(日)の3日間限定で、MITSUBISHI MOTORS 「i(アイ)」
presents「SURF & SNOW DRIVING PARK」を苗場スキー場内特設会場で開催しました。
各回とも熱心な参加者が集まり、「i(アイ)」の軽快な走りと雪道トラブルの対処法を学びました。

今回のインストラクターは(左から)ラリーアート:熊沢さん、モータージャーナリスト:竹岡さん、ラリーアート ラリードライバー:田口さん。やさしく丁寧に教えてくれました。

試乗したクルマは1月に発売されたばかりの未来形スモール i(アイ)。
「雪道運転に自信はないけど頑張ります」と今回参加した椿本翠さん。

まずはブレーキを強く踏み込んでABSを体験。
8の字コースでは大回りしてしまう人も。コーナー手前での減速が重要です。
8の字コースに続きスラロームに挑戦。

緊急時に役立つ発煙筒も体験。思ったよりも簡単にできました。(上)
バッテリーが上がったときの対処法として、正しいブースターケーブルの接続を体験。(左)
ブースターケーブルの接続法とスタック対処法を、丁寧にわかりやすく教えてくれたラリーアート ドライビングインストラクター 木村さん。(下)
スタックしたときの対処法として、牽引のやり方も教えてもらいました。(右)

座学では、雪道お役立ちグッズの紹介など、雪道運転のために必要なことを学びました。
最後はインストラクターの竹岡さんに、i(アイ)のことを詳しく説明してもらいました。「エンジンを後ろに配置することで、デザイン・居住性・走行性・安全性が良くなるなんてスゴイ!」

松任谷由実さんとのコラボレーションモデル「i(アイ) YUMING SURF & SNOW in Naeba Vol.26 2006 ORIGINAL DESIGN MODEL」を苗場プリンスホテル内に展示していました。

Mitsubishi-Motors.TV
SURF & SNOW DRIVING PARKの模様は動画でもご覧いただけます。

※このイベントレポートは2006年2月5日現在の情報です。

 
(c)2007 Mitsubishi Motors Corporation. All rights reserved.